Supershipと電通が共同で提供する「電通PMP」において、 新たに「PCゲート広告」の取扱いを開始

 KDDIのグループ会社であるSupership株式会社(以下、Supership)は、株式会社電通(以下、電通)と共同で提供する「電通PMP」(※)の広告メニューの1つとして、新たにPCに対応した「ゲート広告」の取扱いを開始しました。
 
 「電通PMP」は、ブランド毀損や低ビューアビリティーリスク、アドフラウドなどに配慮した、高パフォーマンスで信頼性の高いデジタルブランディングを実現するアドプラットフォームです。配信面には、250を超える優良媒体社が参画しています。

 このたび新たに提供を開始した「ゲート広告」は、TOPページをブランドの世界観でジャックする、非常にインパクトの高い広告です。
広範囲で表示されるためユーザーの目に留まりやすく、企業ブランディングや商品ブランディングに貢献する広告を、電通PMPに参画するプレミアム媒体で配信することができます。

PCゲート広告

参考:ゲート広告のイメージ(実際の広告ではありません)


 Supershipと電通は、これまでにも「電通PMP」において、ビューアビリティとインパクトにこだわった高パフォーマンスな広告を多彩なフォーマットにより提供することで、企業のデジタルブランディングやWebプロモーションを支援してまいりました。

 Supershipは今後も、アドプラットフォームの拡大を通じて、企業のデジタルマーケティング活動を支援するとともに、媒体社の収益最大化に貢献していきます。

<参考:電通PMPにて取り扱う広告フォーマット(一部)>

■ビルボード(PC)
1stViewに掲載される大型サイズのハイインパクトフォーマットです。動画配信においては(右側)動画+(左側)静止画が一般的ですが、独自フォーマットとして動画を左側、または中央に設置可能です。

■ビルボード(SP)
PCビルボード同様に1stViewに掲載されるハイインパクトフォーマットです。


■オートプレイレクタングル(PC/SP)

レクタングルサイズ内でのインバナーネイティブビデオ広告フォーマットです。
テキスト+動画+静止画が入った独自フォーマットにより、ユーザーへより多くの情報提供が可能です。

※電通PMP:独自形成の大規模プライベート・マーケット・プレイスで、広告主が媒体社の保有する付加価値の高い限定されたプレミアム広告枠を優先的に買い付けることができる自動取引の仕組み。広告主・広告会社・媒体社が、広告の掲載サイトや価格について事前に取り決めを行うことで、広告掲載サイトの把握と取引の透明性の確保を容易にすることが可能。広告主や媒体社が抱えるさまざまな課題を解消し、企業のブランド価値向上に貢献する日本のインターネット広告市場における新たな取り組みでもある。
多くの優良広告枠をそろえており、参画する媒体社は約250社に上る。

【Supership株式会社】 https://supership.jp/
当社は、「すべてが相互につながる『よりよい世界』を実現する」という理念のもと、広告事業・インターネットサービス事業・プラットフォーム事業等の事業基盤を活かした新たな価値の提供を目指すKDDIのグループ会社です。今後、スマートフォン最大規模の顧客接点とデータ利活用により、お客さまのご期待に応える新たなサービスを提供していきます。

事業内容:インターネットサービス事業、広告事業、プラットフォーム事業、その他
所在地:東京都港区南青山5-4-35 たつむら青山ビル
代表取締役社長:森岡康一

<本件に関する報道機関からの問い合わせ先>
Supership株式会社 広報室 高橋・佐々木
E-mail:pr*supership.jp (* を @ に直してください)