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「すげー」といわれるために、インターネット広告ができること〜正しいことを正しく行うためには何が必要か?〜

Momentumウェビナー 

「すげー」といわれるために、インターネット広告ができること
〜正しいことを正しく行うためには何が必要か?〜

2021年7月、山田翔様がAdways株式会社の代表取締役社長に就任されました。社長交代に関するリリース前のインタビューで、下記のようなメッセージを出されています。

経営に関して、僕が重要視している点で言うと、アドウェイズを社会的意義のある会社にする事にフォーカスしてやっていきたいと思っています。
見たくない広告やよくない広告が蔓延してしまっている昨今、ステークホルダーに対し価値を提供する、本質的な広告ビジネスをやっていくと決めています。
https://www.talent-book.jp/adways/stories/47433

また、Momentumとしても創業以来「無価値な広告をゼロにする」ということをミッションに掲げ、インターネット広告につきまとうリスクへの対策領域「アドベリフィケーション」のサービスを提供してきました。日本でアドベリフィケーションが浸透する前から、このような社会的な意義を強く意識しながら事業を行ってきました。そして、2021年に入り社長を創業者の高頭から瀬戸に交代しました。

インターネット広告に関わり、「社会的な意義」を強く意識されている両者が、事業を通じて社会に提供できる価値や、解決すべきお社会的な課題についてどう考えており、今後どうしていく予定なのかを明確にしていきます。本セミナーを通して、セミナーに参加してくださるインターネット広告に関わっているプレイヤーであろう方々に、「より良いインターネット広告とは何か」について考えるきっかけにしていきたいと考えています。

2021.12.17 Fri 14:00-15:00

講師プロフィール
メインスピーカー
山田 翔(株式会社アドウェイズ)

代表取締役社長

2007年アドウェイズに入社後、新規メディアの立ち上げを担当。2009年10月、PC向けアフィリエイトサービス「JANet」のプロダクト責任者に就任。その後、スマートフォン向け広告配信サービス「AppDriver」など新規サービスの立ち上げに貢献する。
2012年10月に新規事業開発室室長に就任。
2014年4月にアドウェイズ執行役員、2016年1月に上席執行役員に就任。
2016年6月に取締役に就任後、2021年7月より代表取締役社長に就任。

山田 翔(株式会社アドウェイズ)

共同スピーカー
瀬戸 亮(Momentum株式会社)

CEO

早稲田大学を卒業後、中堅監査法人にて各種監査及びコンサルティング業務やIPO業務に従事。 インターネット企業の経営企画にて経営企画業務、M&A等を経験、その後、国内アドテク企業のIPO担当を経て、株式会社ドリコムにて経営企画部門のマネジメントや事業推進、子会社監査役等幅広い業務を経験。 2018年12月にMomentum株式会社に入社し、2021年より代表取締役社長に就任。

瀬戸 亮(Momentum株式会社)

モデレーター
川口 あい(株式会社ユーザベース)
川口 あい(株式会社ユーザベース)



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