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リテールのルールを激変させるDXとは~無人店舗事例から見たAI活用と顧客分析に基づく集客・運営を実現するOMOソリューション~

2021年1月20日(水)に「リテールのルールを激変させるDXとは〜無人店舗事例から見たAI活用と顧客分析に基づく集客・運営を実現するOMOソリューション〜」というテーマでウェビナーが開催されました。

簡単なフォームに入力後、当日のウェビナー動画が閲覧可能です。またアンケートにお答えいただければ、資料ダウンロードもできます。ぜひご活用ください。

以下の方におすすめのウェビナーです

●小売流通業の経営者の方々
●マーケティングやデータ分析のご担当者さま

本ウェビナー全体の概要

新型コロナウィルスの影響により迎えたニューノーマル時代では、企業活動においてデータ収集から分析・活用まで、いかに取り組むかが重要なテーマとなっております。
O2Oを取り巻く現状として、オンラインで取得した顧客データとオフラインで取得した行動データの結合ができないという課題がありました。

本ウェビナーでは、ニューノーマル時代におけるリテール企業のDX実現のためのデータ活用やマーケティング戦略の最新事例等を紹介いたします。

本ウェビナーセッション内容

セッション1

未来型無人化店舗[SECUR AI STORE LAB]の裏側を語る!!

セキュアが手掛ける未来型無人化店舗[SECURE AI STORE LAB]を立ち上げるまでの経緯や立ち上げる際の課題点、立ち上げた後の課題点を語ります。


株式会社セキュア 取締役 事業開発部 部長
平本 洋輔

経歴:2011年株式会社せんどう入社。2014年当社入社。
2018年1月より画像プラットフォーム事業部長に就任。クラウド型監視カメラや混雑度を測るコミエルサービスの事業化に尽力する。2019年に取締役に就任。2020年、取締役兼事業開発部長に就任。無人化店舗「SECURE AI STORE LAB」を立ち上げる。

セッション2

無人店舗システムの導入によって実店舗でのマーケティングが変わる!?

昨今、Amazon GoやTouch to Goのような無人化/省人化店舗が日本でも少しずつ増えてきています。その中で無人化/省人化店舗を導入するとどのようなメリットやデメリットがあるのか、また、無人化/省人化店舗によって従来では取れなかったようなデータが取れるようになり、実店舗でどういった施策を取ることができるのかについてSECURE AI STORE LABの事例を交えてご紹介します。


DATUM STUDIO株式会社 データビジネス部
飯田 高大

経歴:神戸市生まれ神戸市育ち。
大阪府立大学工学域を卒業後、外資系のメーカーでのエンジニアを経て現職。
画像や動画での物体検知案件やTableauなどの各種BIツールを用いてのダッシュボード開発に従事し、 SECURE AI STORE LAB案件ではPMとして参画。

セッション3

オンラインデータ、オフラインデータを統合した次世代のストアマーケティングを実現するソリューションのご紹介

リアル店舗を運営する事業者様が抱える課題として、来店されるお客様のデータを収集する手段がないために、オンラインで実行したマーケティング施策の効果の可視化やオンラインと店舗の連動企画の実施が難しいことなどが挙げられます。「One Data Marketing Platform」では、オンラインデータとオフラインデータをひとつのIDで統合することにより、ダッシュボードへの可視化による来店者の分析や広告施策実施と広告効果の可視化を実現し、 一気通貫のマーケティングを実行するサポートを致します。


Supership株式会社 ソリューション開発部
宇波 真紀

経歴:メガベンチャーのマーケティング部署にてデジタルマーケティングを中心とした広告プランニングの担当を経て、 フィンテック事業を手掛ける子会社にてプロモーション全般の計画策定やPRを担当後、現職。
One Data Marketing Platform」の企画開発及びアライアンス業務に従事。

セッション4

3社によるトークセッション

 

フォーム入力後ウェビナーを視聴できます

視聴後、アンケートを入力いただけるとウェビナー資料もダウンロード可能です。

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